【購入体験談】ほぼ日のアースボールがオススメの理由【口コミ良し】

生活

息子の誕生日のお祝いにほぼ日のアースボールを購入しました。

オススメの地球儀でしたのでご紹介します!

ほぼ日のアースボールとは?

「ほぼ日のアースボール」は、国境も国名もないAR地球儀です。

宇宙から見た、そのままの地球です。

 

スマホやタブレットをかざすと、地球の「今」を見ることができます。

 

例えば、

スマホをアースボールにかざすと、リアルタイムで変化する地球上の「雲」「雨」「気温」が見れますし、

データは1週間前までさかのぼれ、好きなように時間を進めたり戻したりできます。

 

ほぼ日のアースボールで遊ぶ方法

ほぼ日のアースボールで遊ぶためには、ほぼ日のアースボールと、携帯などのアプリを入れる端末が必要です。

アプリが入れば、iPhoneでもアンドロイドでも問題なく、お使いのスマホがあれば楽しめます。

 

ただお子さん向けには、大画面のほうが良いので、iPad等のタブレットがあるとより楽しめます。

 

 

ほぼ日のアースボールはどこで売ってる?

玩具店や楽天・Amazon・Yahooといったインターネットでも購入が可能です。

ほぼ日のアースボールは何ができる?

ほぼ日のアースボールを、スマホでかざすと、

1時間ごとに更新される最新のデータをもとに、全世界の雲、雨、気温の分布をリアルタイムで見たり

1週間にわたる世界の雲、降水量、気温の変化をみたり

世界各国の基本情報を調べたり

宇宙から見た、夜の地球の姿を見ることができたり

地上の地形を実際の100倍程度に強調して立体的に表現してくれたり

と23種もの見方を見せてくれます。

 

ほぼ日のアースボールは何歳から?対象年齢は?

公式では6歳以上となっております。

私の子どもは小学1年生(6歳)でしたが、問題なく遊んでました。

アプリを使うためiPhoneやiPadといった端末を使えればそれなりに楽しむことができますので、幼児の5歳ぐらいの子でも遊んでました。

 

 

ほぼ日のアースボールで遊んでみた感想

子どもの反応としては、色々な国を見てみたり、雲の動きを見たりと、興味を持ち出すと夢中で見てました。

立体のものを視覚でしっかりとらえられ、多くの情報がその一つで完結できるメリットがありました。

立体のものを2次元で表現して、それを勉強するという世代であった私からすると、時代の流れの速さと進歩に驚きの連続でした。

 

紙(本)は紙(本)でその良さがありますが、持っている情報量が紙の本より多いので、子どもの絶えない好奇心には十分に対応してくれるもので、子どもにプレゼントしてよかったなと思えるものでした。

デメリットとしては、ほぼ日のアースボール自体ではないですが、携帯やタブレットを操作させることになりますので、いつの間にか違うものを見ていたり、落として壊しそうになったりなどが心配の種ではありました。

また集中し始めるとかなり、画面を凝視してみるので、目には大丈夫かなと心配になることがありましたので、時間を設けて見させています。

テレビと同じ感じですね。

ほぼ日のアースボールの価格

最新の価格はコチラからご確認ください。↓

 

ほぼ日のアースボールの評価・口コミ

 Amazon・楽天・Yahooに寄せられる口コミは子チアからご確認ください。

2022年4月1日現在、Amazonの評価では4.1★★★★☆ を獲得しており、967件の多くのレビューがあります。

 

 

まとめ

ほぼ日のアースボールはAR技術を用いた地球儀で、スマホやタブレットを使うことで、地球の今を知ることができます。

子ども一緒にみることで大人でも驚くような発見、気づきが出てきます。

 

プレゼントにもピッタリですし、価格もDS等のゲームと比較してもかなり割安です。

 

 

とってもオススメの商品ですので、お子さん、お孫さんへのプレゼントにいかがでしょうか。

またそれほど価格も高くなく、また勉強にもなるものなので、ご親戚や友人のお子さんへ、お孫さんへのプレゼントとしても良いものだと思います。

皆様のご検討の一助になれれば幸いです。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

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